22 posts categorized ".製作年:2004年"

  • 2008年1 月11日 (金曜日)

    【映画評】記憶の棘 (2004)

    【★★☆】 愛する人が生まれ変わったらそれを信じられますか?っていうニコール・キッドマン主演のミステリー。
  • 2005年11 月14日 (月曜日)

    【映画評】カーテンコール (2004)

    【★★★★★】 昭和の映画黄金期に客席を沸かせた幕間(まくあい)芸人の半生を追う旅を通して描かれる家族の絆。
  • 2005年11 月12日 (土曜日)

    【映画評】私の頭の中の消しゴム (2004)

    【★★☆】 若年性の痴呆症に侵され、すべてを忘れていく妻と、なんとか二人の愛を繋ぎとめようとする夫の顛末。
  • 2005年7 月 2日 (土曜日)

    【映画評】樹の海 Jyukai (2004)

    【★★★★☆】 自殺の名所として名高い青木ヶ原樹海を舞台に、真っ向から生と死について描いた佳作。
  • 2005年6 月10日 (金曜日)

    【映画評】ビートキッズ (2004)

    【★☆】 高校生たちの、音楽を通してぶつかり合う友情、弾ける青春。
  • 2005年2 月12日 (土曜日)

    【映画評】1リットルの涙 (2004)

    【★★★★】 脊髄小脳変性症という難病に襲われた少女の前向きな人生を綴った感動の実話。
  • 2005年2 月 7日 (月曜日)

    【映画評】L'amant ラマン (2004)

    【★★☆】 三人の男たちと一年間だけ愛人契約を結ぶ17歳の少女の一年間。
  • 2005年2 月 1日 (火曜日)

    【映画評】東京タワー (2004)

    【★】 年上女性と少年、二組の不倫カップルが深みに落ちていく恋愛の始終。
  • 2005年1 月31日 (月曜日)

    【映画評】オーシャンズ12 (2004)

    【★★★】 問答無用の豪華キャストで描かれるドタバタクライムムービーが帰ってきた!
  • 2005年1 月30日 (日曜日)

    【映画評】スパイ・バウンド (2004)

    【★★★☆】 闇の世界で暗躍するスパイをリアルに描いたフランスのサスペンス映画。
  • 2005年1 月 8日 (土曜日)

    【映画評】いま、会いにゆきます (2004)

    【★★★★☆】 梅雨の季節の6週間だけ死別した最愛の妻が生き返ってくる奇跡のラブ・ファンタジー。
  • 2005年1 月 7日 (金曜日)

    【映画評】インストール (2004)

    【★★★★】 上戸彩がエロチャットにはまる女子高生を演じるポップな青春映画。
  • 2005年1 月 3日 (月曜日)

    【映画評】ゴジラ FINAL WARS (2004)

    【★★★】 生誕50年目にして最後の闘いとなる怪獣王ゴジラの最終作。
  • 2004年12 月27日 (月曜日)

    【映画評】下妻物語 (2004)

    【★★★★★】 ロリータ少女とヤンキー娘の友情を描いた青春映画の傑作。
  • 2004年12 月24日 (金曜日)

    【映画評】ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (2004)

    【★★★】 13歳になったハリー・ポッターに新たな危機が迫る、大ヒットシリーズ第三弾。
  • 2004年12 月15日 (水曜日)

    【映画評】天国の本屋~恋火 (2004)

    【★★★☆】 天国と地上とを交錯して繰り広げられるラブファンタジー。
  • 2004年7 月18日 (日曜日)

    【映画評】海猿 ウミザル (2004)

    【★★★☆】 潜水士を目指す若者たちの友情と恋を描いた青春映画。
  • 【映画評】デイ・アフター・トゥモロー (2004)

    【★★】 地球規模の異常気象を描いた天変地異スペクタクル巨編。
  • 2004年7 月 5日 (月曜日)

    【映画評】着信アリ (2004)

    【★★★】 鬼才・三池監督が柴咲コウ主演で描くサスペンスホラー。
  • 2004年7 月 4日 (日曜日)

    【映画評】CASSHERN(キャシャーン) (2004)

    【★★】 新造人間を巡る人類の命運を掛けた戦いを壮大なCG映像で描く一大SF叙事詩。
  • 【映画評】レディ・キラーズ (2004)

    【★】 トム・ハンクスが大悪党を演じる完全犯罪喜劇。
  • 2004年7 月 3日 (土曜日)

    【映画評】世界の中心で、愛をさけぶ (2004)

    【★☆】 大ベストセラー小説を映画化した泣かせる純愛物語。

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  •  『未完の映画評』は、映像業界の片隅で働く管理人かみぃの個人的な映画サイトです。
     “自戒としての映画レビュー”と銘打ち、自ら映画館まで足を運んで観た映画の批評・感想・レビューをメインに、映画にとどまらない業界全般にまつわる雑談コラムなども掲載しています。
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