【映画評】DEATH NOTE デスノート 前編 (2006)
名前を書けばその人間が死ぬという“デスノート”を巡る天才vs.天才の頭脳戦。
たぶん原作は面白いんだろうなぁ。
映画としては淡々としすぎて、いまいち“切れ”を欠く印象。説明的なシーンが多すぎる。
“壮絶な頭脳戦”と銘打つには意外性に乏しくて、ちょっとレベルが低い気がする。
後編に期待。
« 【映画評】花田少年史 幽霊と秘密のトンネル | メイン | 【映画評】ラフ ROUGH »
名前を書けばその人間が死ぬという“デスノート”を巡る天才vs.天才の頭脳戦。
たぶん原作は面白いんだろうなぁ。
映画としては淡々としすぎて、いまいち“切れ”を欠く印象。説明的なシーンが多すぎる。
“壮絶な頭脳戦”と銘打つには意外性に乏しくて、ちょっとレベルが低い気がする。
後編に期待。
プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。
最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。
画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。
この記事のトラックバックURL: ※承認制です。
http://www.typepad.com/services/trackback/6a0128762d7a9d970c0128762d8cec970c
この記事へのトラックバック一覧 【映画評】DEATH NOTE デスノート 前編 (2006):
コメント